Webフォーク村ブログ
吉田拓郎 '70年代フォークソングとともに歩んだ私の青春
     

03 | 2017/04 | 05
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

歩道橋の上で/カントリー・バックステージ・ドキュメント
歩道橋の上で/カントリー・バックステージ・ドキュメント




  • 拓郎ツアー(02/28)
  • 及川恒平 X'masLive'08 in 前橋(11/24)
  • 猫 ライブ2008 in 前橋(10/23)
  • 四角佳子オンリーライブ’08チケット申込み受付(08/03)
  • 吉田たくろうとミニバンド完全再現ライブ~井上ともやすバンド(07/17)
  • 拓郎オンリーナイトライブ(06/22)
  • 思えば遠くへ来たもんだ~拓郎を探し求めて~(06/18)
  • 緑化ぐんまフェアー~駅前ライブ(05/12)
  • 群馬フォーク村ライブに忠英さん現る!!!(04/29)
  • 久々の軽井沢~君住む街~(04/13)
  • (07/30)
  • 新井コー児 (07/23)
  • みっちゃん (07/19)
  • みっちゃん (06/25)
  • ひま (06/24)
  • BIN (06/23)
  • 新井コー児 (06/22)
  • あこぱらハウス蔵 (04/30)
  • 佐恵子 (04/11)
  • 団塊世代 (04/10)
  • たまりんの気ままなPC日記:結婚しようよ(02/07)
  • 本ナビ!by Tamecom,小説吉田拓郎:たけしの誰でもピカソ(01/10)
  • Newsエンタメ/デジタル,フォーク検定&拓郎検定:オヤジだフォークだ青春だ!熱く語るための検定本出版(01/09)
  • ななのblog:SMAP×SMAP(05/30)
  • たまりんの気ままなPC日記:吉田拓郎が初のバンドツアー 小ホール限定(05/23)
  • たまりんの気ままなPC日記:鈴木ヒロミツさんが死去(03/16)
  • Daily Shit:鈴木ヒロミツさん死去(03/15)
  • Daily Shit:70's フォークの殿堂(03/09)
  • アイドル専科-ポップコーン:野口五郎について-アイドル専科-ポップコーン(02/09)
  • リナの記録:井上陽水(01/12)
  • 2009年02月 (1)
  • 2008年11月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年08月 (1)
  • 2008年07月 (1)
  • 2008年06月 (2)
  • 2008年05月 (1)
  • 2008年04月 (4)
  • 2008年03月 (2)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (6)
  • 2007年12月 (3)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (6)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (3)
  • 2007年07月 (1)
  • 2007年06月 (3)
  • 2007年05月 (6)
  • 2007年04月 (4)
  • 2007年03月 (6)
  • 2007年02月 (4)
  • 2007年01月 (11)
  • 2006年12月 (10)
  • 2006年11月 (7)
  • 2006年10月 (14)
  • 2006年09月 (10)
  • 2006年08月 (9)
  • 2006年07月 (15)
  • 2006年06月 (11)
  • 2006年05月 (11)
  • 2006年04月 (11)
  • 2006年03月 (12)
  • 2006年02月 (17)
  • 2006年01月 (12)
  • 2005年12月 (14)
  • 2005年11月 (11)
  • 2005年10月 (23)
  • 2005年09月 (20)
  • 2005年08月 (14)
  • 2005年07月 (10)
  • 2005年06月 (3)
  • 2005年05月 (7)
  • 2005年04月 (2)
  • 棚から一掴み (0)
  • 深夜放送 (9)
  • 音楽番組 (3)
  • 吉田拓郎 (66)
  • フォークソング (164)
  • グループサウンズ (9)
  • フュージョン (1)
  • '60年代フォークソング (4)
  • '70年代フォークソング (38)
  • '80年代フォークソング (1)
  • '90年代フォークソング (0)
  • 2000年代フォークソング (0)
  • アーティスト (23)
  • 群馬フォーク村ブログ
  • 同志ってこんなに悲しいんだろう
  • 私の吉田拓郎物語
  • すみれ
  • タクロウマニア
  • よもやまりゅう
  • guitar-column
  • 風景と情景
  • きまま日記
  • 古本のともしび洞-店主の独白
  • 今はまだ人生を語らず
  • たまりんの気ままなPC日記
  • @うまの四方山話(音家日記)
  • 王様たちのピクニック
  • フォーク酒場「落陽」
  • 私設 吉田拓郎ホームページ
  • 吉田拓郎トリビュート~結婚しようよ~
  • TY コンサート事務局
  • IMPERIAL RECORDS
  • 南高節
  • 伊勢正三
  • 山田パンダ
  • 田家秀樹 最新情報
  • 風に吹かれて
  • 管理人へのメールはこちら


  • ブログランキング・にほんブログ村へ


    TAKURO & his BIG GROUP with SEO 2005 Live & His RARE Films



    TSUTAYA online

    楽天トラベル

    標準バナー120x60

    gatewayバナー130-18

    有賀園ゴルフネットトップページ7
    社名ロゴ88×631

    DVD22%OFF120×60

    三井住友VISAカード緑3


    ひま
  • 管理人:ひま
  • FC2ブログへようこそ!
  • RSS1.0
  • *使用方法*





    Just MyShopへ
    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
    なんと!!!歯が折れました!!!

    オオオ~~~~!!!


    なんと、歯が折れました。↓↓↓

    イカの燻製を食べていたら
    なにやら、異物の感触!!!

    直感的に、歯だ、、、、、!!!!

    取り出して見ると
    以前から、気になっていた、昔神経を抜いた「死に体」の歯でした。

    珊瑚同様、人間の歯は神経を抜くと、死ぬと聞いていました。

    正に、今日、20年以上も主人に仕えた分身が逝きました。

    丁重に葬りたいと思います。
    スポンサーサイト
    青春のうた BEST Collection 第5号~1960年代後期①
    青春のうた5

    今日は、青春のうた BEST Collection 第5号の紹介ですが、
    いろいろ忙しぶっている間に、第6号、第7号が届いてしまいました。
    遅ればせながら、一応紹介しておきましょうね。

    ①悲しくてやりきれない/ザ・フォーククルセダーズ[1968.3]
    作詞:サトウ・ハチロー/作曲:加藤和彦

    フォークルといえばやはり「帰って来たヨッパライ」ですね。
    中三か高一の頃だったと思います。
    初めてラジオで聞いた時には、凄い衝撃がありました。
    こういう手法もありなのか!?と。。。
    なんと二百八十三万枚約14億を売り上げたんだそうですね。
    現在でもミリオンを達成すれば凄いことですから
    37年前の当時とすれば、一つの事件だったことは間違いないでしょう。
    確かに、あの頃ラジオやTVでは毎日のようにかかっていました。
    同じようにテープの回転を変えた歌がいろいろ出ました。
    例えば、ダ・ダーツの「ケメ子の歌」とかね。
    その後、フォークルは2枚目のシングルとして
    「イムジン河」を出すのですが
    これがすぐに発売禁止となりました。
    とてもいい歌で、新鮮な衝撃を受けましたね。
    なぜ、発売禁止となったのか、当時はよくわかりませんでした。
    やたら、発売自粛とか、放送自粛とかありましたね。
    高田渡の「自衛隊に入ろう」も発売放送禁止となりました。
    禁止となると、余計に聞きたくなるのが人間の心情です。
    「イムジン河」に関しては、その後長い間悶々とした意識がありました。
    10年くらい前にNHKBS2で「はしだのりひこ」が歌った時は
    とても感動しました。
    その後、2002年にリマスタリングされCDとなって34年ぶりに
    日の目を見ることになりました。
    もちろん真っ先に買いましたよ。
    再結成フォークルのCDやTVも見ました。
    後日談で聞いたのですが、坂崎の声が加藤和彦と合っていたので
    これは、一緒にやろうと言うことで復活が実現したようですね。
    どうして、はしだのりひこと再結成しないのかと
    不思議に思っていたのですが
    もともとは、加藤と北山修がオリジナルメンバーで
    解散記念の筈が「帰って来たヨッパライ」が
    大ヒットしたので、1年間限定で解散を延長したという。
    延長するについて、もう一人のメンバーが参加できず
    急遽、同じ同志社大学の別のサークルで活動していた
    「はしだのりひこ」を引き入れ、おなじみのフォークルが
    復活したのだそうです。
    私がフォークルを知ったのは既に「はしだ」が参加していた
    時だったので、フォークルと言えば、この3人という
    イメージがとても強いのです。
    だから、坂崎もいいのだけれど、ノスタルジーからすると
    どうしても「はしだ」との3人なのですねえ。
    つづく。。。かな?
    パック・イン・ミュージック
    もう一つの別の広場

    <ながら族>
    「ながら族」とは、テレビやラジオの音楽をききながら勉強をするのが習慣になった若者たちをさす言葉で、まさに私がその「ながら族」であった。私は中学生の時から、朝方の勉強をしていて、深夜ラジオはよく聴いていた。特にTBSのナチ・チャコパックが好きだった。
    当時の深夜ラジオのパーソナリティーは、オールナイトニッポン(亀&アンコウ、今仁のてっちゃん、糸井五郎など)や、文化放送セイヤング(土居まさる、落合恵子、みのもんたなど)のように局アナが努めたり、TBSパック・イン・ミュージック(野沢那智、白石冬美、愛川欽也など)のように、声優が努めたりと様々だった。番組内容はリクエスト音楽をかけたり、若者たちから寄せられた投稿を、パーソナリティーが面白おかしく読むわけだが、時には涙するものや、悩み相談などが多かった。
    やがて、フォーク全盛の時代が訪れると、吉田拓郎や、谷村しんじ、松山千春など、フォークシンガーがパーソナリティーを努めるようになった。

    海は恋してる
    ザ・リガニーズ

    いや~、懐かしのフォークソングを検索していて、偶然「ザ・リガニーズ」のHPを見つけました。みなさんご存知でしたか~?「海は恋してる」がヒットしたのは、私が中学生の頃だったかなあ。TBS?で「ヤング720」という朝の番組があって、たしかそれに出たことがありましたよねえ。ラジオでもよくかかっていました。後に萩本欽一さんがこの曲でレコード出しましたよねえ。それから、拓郎セイヤング「常やんの学歴がなんだ」面白かったねえ。このセイヤングで初めて常やんが元「ザ・リガニーズ」のメンバーだったことを知ったのです。
    http://www.rose.ne.jp/~hima13/takuro/taku_colle4.html
    あっ!CDアマゾンで注文しました。
    [続きを読む...]

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。