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吉田拓郎 '70年代フォークソングとともに歩んだ私の青春
     

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歩道橋の上で/カントリー・バックステージ・ドキュメント
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    おろかなるひとりごと~by吉田拓郎~
    上り坂

    先日、私の姿が地方新聞に掲載された事で、社内の廊下やトイレなどで
    普段、滅多に言葉を交わさない人からも「見たよ」と声をかけられます。
    私は「どうも」の一言だけ返して、深くは語らないようにしています。
    仕事人間、それも一つの生き方です。
    ちょいとっとマッチをすりゃあ燃えてしまいそうな
    そんな頼りないつきあいです。

    70年代の親友は、つま恋で30年振りに「旧友再会」しても
    「俺お前」の当時と同じ感覚に戻れます。

    小椋佳の最近の詞で、「もうと思えば下り坂、まだと思えば上り坂」
    というフレーズがあります。
    なかなか含蓄のある言葉です。

    「下り坂」も、一つの生き方、「上り坂」もまた一つの生き方です。

    今まで、汗水流してひたすら上り坂を登ってきた。
    頂上と思われる天辺にようやくたどり着いた。
    残りの人生、ゆっくりと下り坂を、楽に歩きたい。
    そういう選択もありでしょうし、
    いや、いや、目の前のマッターホルンがまだだと
    再び上り坂を目指す選択もありでしょう。
    さて、あなたはどちらを選びますか?
    下り坂


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    【2007/01/29 21:12】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |
    僕の人生は今何章目くらだろう~By吉田拓郎~
    尾瀬ヶ原

    昨日は、3月下旬の気温だったようですね。
    今日は、昨日より5度くらい低いと天気予報で言っていましたけど
    車を運転していると、窓を開けないと暑いくらいです。
    もう、春はすぐそこですね。

    さて、最近感じたことをちょっと、、、

    ここ、数年、いろいろな歌手のコンサートに行ってきました。
    それぞれ、とても素晴らしく満足して帰るのですが
    でも、いつも何か(気にするほどでもない何か)が
    ほんのちょっと足りない何かを心に感じていました。
    拓郎のコンサートの後の充足感と、ちょこっと差があるのです。

    一体、何が違うのだろうと、
    先日森山良子のコンサートの帰り道考えました。

    高節や森山良子、伊勢正三、みんな心が癒されます。
    心が、和やかに、やさしい気持ちになって帰途につけます。

    では、拓郎のコンサートだとどうかと言うと
    もちろん、「祭りのあと」や「言葉」や「外雪」などなど
    とても心が癒されます。
    しかしそれだけではないんですね。
    更に、前進するためのエネルギーをお土産につけてくれるんです。

    「虹の魚」「この指とまれ」「今日までそして・・・」
    「落陽」「今はまだ人生を語らず」などなど

    長い道を歩いて来て、疲れたので、道の脇の丸太に腰を下ろす。
    水を一口飲んで、空に向かって背伸びをする。
    しばし休憩をした後
    先を見るとまだまだ道はずっと続いていて、
    思わずため息が出てしまう。

    腰をあげて、リュックを背負いなおして
    さあと、また一歩を歩みだす。

    このとき、拓郎の唄は、背中を力強く押してくれます。
    これなんです。癒してくれるだけでなく、次の第一歩の
    力を拓郎は与えてくれるのです。

    拓郎ファンという贔屓目もあるでしょうが
    つま恋で、「かぐや姫」ファンだった人が
    拓郎を聞いて、すっかり「拓郎」ファンになった
    という話をよく聞きます。
    それは、やっぱり「背中を押してくれる何か」を
    感じたからではないでしょうか。

    そんなことを自分なりに納得してしまっている今日この頃です。

    【2007/01/28 14:52】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
    群馬フォーク村メジャーへの一歩
    上毛新聞

    群馬の地方紙「上毛新聞」に、「群馬フォーク村」が紹介されました。
    先週の水曜日に、自宅で取材を受けたのですが
    こんなに早く掲載されるとは思いませんでした。
    写真まで載っちゃって、恥ずかしい限りです。

    そもそもの、経緯は、
    3月18日に、「フォークギター教室」を開くことを決定し
    受講者の募集を、高崎市の広報に載せてもらおうと、
    担当課に行って依頼したのですが、
    けんもほろろに断られてしまいました。
    高崎市は、市として「音楽のある街」を提唱しているのに
    やはり、「官」というのは、建前だけなんですね!

    まあ、さほど、期待もしていませんでしたが
    そんな私を、見るに見かねて、会員の一人が
    件の新聞社に、投稿したのです。

    まさか、一購読者の初めての投稿で、取材など来ないだろうと
    ほんとにまったく予想もしていなかったのですが
    投稿の2~3日後に、取材依頼の連絡が入いりまして
    こうなった、わけです。

    ああ、ものごとはじめから、諦めてかかっちゃあいけないな
    やるだけのことをやれば、おのずから結果がついてくる
    と、改めて感じました。
    まだまだ、私の努力が甘かったということですね。

    会員の、mugenさんありがとうございました。m(_ _)m

    それにしてもどのくらいの反響があるものやら
    3月18日の「中高年のフォークギター教室」
    何とか、成功させたいものです。




    【2007/01/23 20:53】 フォークソング | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
    井沢八郎、食道癌のため死去
    全曲集
    全曲集
    井沢八郎

    井沢八郎さん、死んじゃいましたねえ
    「あゝ上野駅」大好きな歌です。
    1964年にリリースされ、爆発的なヒットを飛ばしました。

    以前は、カラオケでよく歌いましたよ。
    集団就職の唄ですよね。

    拓郎の「制服」とオーバーラップするものがあります。

    浪人で、上京した時、上野駅が終点なんですよね。
    あのきったない、上野駅に、なぜか郷愁を感じていました。

    試聴
    http://listen.jp/store/album_0371000000227.htm
    【2007/01/18 18:35】 アーティスト | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
    群馬フォーク村東毛地区初顔合わせ~70年代フォーク~
    東毛地区

    群馬フォーク村東毛地区初顔合わせの集い開催しました。
    「東毛」とは、主に群馬の東側、伊勢崎、太田、桐生などを指します。
    今回は、私を含めて8人の参加ですが、
    いやいや、中身の濃い集いでした。

    驚くべきは、なんと20代の娘さんが参加してくれましたよ。
    加齢臭の蔓延する中に良くぞ勇気を振り絞っていらしてくださいました。
    おいちゃんは、うれしい(;;)

    いままで、一人悶々と家でギターをつまびいて
    ほんとにつまらないと思っていた方が多いのですが
    今回も、やはり話を聞いて見ると同じ気持ちだったようです。

    私は、今日は、前座で、
    「花の首飾り」(タイガース)
    「春の空っ風」(泉谷しげる)
    「今日までそして明日から」(吉田拓郎)
    などをやりました。

    他の方は、どういうわけか「かぐや姫」が多かったですね。
    私は、今日は「拓郎」はやるつもりなかったのですが
    あまりに「かぐや姫」一色に染まりかけていたので
    後半は
    「永遠の嘘」、「言葉」などを無理やりやらせてもらいました。

    楽しい、ひと時でした。この雰囲気がたまらないのです。
    次は、2月4日、フォーク村「新年会」です。


    【2007/01/14 23:29】 フォークソング | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
    吉田拓郎ヒストリー~フォーライフ~
    拓郎ヒストリー
    フォーライフミュージックエンタテインメント [アーティスト] 吉田拓郎
    ASIN:B000KZRNS2 /CD
    発売日:2007-01-17
    ランキング&評価:---位 2.5
    価格:¥ 3,825 [15%off] [2007-01-13 Amache]
    2 - う~ン。。。不完全燃焼ですよね。。。
    3 - 歌と映像によるベスト?
    3 - 初CD化のデビューシングルとセカンドシングル

    いよいよ、あの拓郎自信が、一切関知しませんという
    CD&DVDが発売されますね。

    あの頃、大見得切って設立し、一時は倒産しかかった「FORLIFE」
    なんだから、「関知しません」というのも、ちょっと淋しい気がします。

    まあ、立場はわからないでもないですが
    拓郎お宅の一人としては
    「拓郎が関知しないものは買わない!」と言うわけには行きません。
    まんまと商業ベースに乗ってしまうわけですが
    拓郎が、認知している、「つま恋」関連商品だって
    「ここまでやるか!」と言うものが随分あります。

    要するに私たちは、ここまで来てもなお
    「拓郎」に飢えているのです。

    ああ、17日、ペニーレーンに行きたいなあ。
    また、会社、仮病を使って早退しようか?!?
    【2007/01/13 22:14】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
    フォークギター教室開催決定~群馬フォーク村~
    イーオン

    3月18日に、イーオン高崎ホールで、「中高年のフォークギター教室(初歩)」を開催することを決定しました。
    もちろん無料です。年齢制限はないのですが、昔フォークギターを習う機会を逸したという中高年にたくさん来てもらいですね。
    問題は、どうやって生徒を募集するかです。
    高崎市広報に載せてもらおうと申請しましたが、見事に却下されました。
    まあ期待もしていませんでしたが、あとは、もう、どぶ板作戦?草の根運動?で宣伝するしかありません。
    とりあえず、今月、小椋佳のコンサートが渋川で、森山良子のコンサートが前橋で開かれるので、入り口でビラ配りやります。
    負けないぞ~、ファイト!
    【2007/01/10 22:16】 フォークソング | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
    もう一つの聖地「つまごい」~群馬の観光地~
    嬬恋1

    「つまごい」というと、連想するのは、言うまでもなく、去年「拓郎&かぐや姫」野外コンサートが開催された、静岡のヤマハリゾート「つま恋」でしょう。
    ところが、群馬県のほとんどの県民は、「嬬恋村」のことを思い浮かべます。
    PCの変換でも「つまごい」と打つと「嬬恋」と出ますよね。
    去年は、勘違いして、この群馬県の「嬬恋」に行ってしまった人も何人かいたと聞いています。
    嘘ですよ!流石にそんなアホはいないでしょう。
    群馬の「嬬恋」で何が有名かといえば
    1にキャベツ、2にキャベツ、3、4がなくて5にスキー場でしょうか。

    嬬恋2

    最近では、「愛妻家の聖地」として売り出しているようです。
    今月31日には、初代ベスト愛妻家を決める「愛妻パーティー」なるものが開かれるようですよ。
    キャッチコピーは「キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ」だそうです。
    「嬬恋」のそもそもの由来は、日本武尊(やまとたけるのみこと)が
    亡き妻を思って嘆いたという伝説から来ているようです。
    なかなかロマンチックな話ですが、
    妻が先に他界するというところがミソですね。
    詳しくは下記をご覧下さい。

    嬬恋村役場ホームページ
    http://www.vill.tsumagoi.gunma.jp/

    吾が妻恋し村・嬬恋村愛妻家聖地委員会
    http://kazeno.info/aisai/index.htm

    【2007/01/07 20:58】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
    吉田拓郎のワイハーへ行こう!!
    吉田拓郎のワイハーへ行こう!!―I am happy…in Hawaii
    ワールドフォトプレス [著] 吉田 拓郎
    ASIN:4846523098 /単行本/93頁
    発売日:2001-04
    ランキング&評価:---位
    価格:¥ 1,500 [2007-01-05 Amache]
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    拓郎夫妻は、まだハワイでしょうかねえ。
    いいですねえ、毎年ハワイだなんて!

    私は、23年前に、新婚旅行で行ったことがあります。
    1ドル240円の時代でした。
    ツアー費も確か、一人25万くらいかかったと思います。
    今は、10万くらいで行けちゃうんでしょう。

    初めての飛行機は辛いものがありましたねえ。
    元々バスなどには弱くて、まあ、酔いはしなかったですけど
    エアーポケットとかで、揺れたりすると怖くて縮みあがりました。
    私は、飛行機は3時間が限度ですねえ。
    グアム、香港とかがせいぜいでしょうか。

    ハワイに着いてからは、時差との戦いでした。
    帰るまで、時差に慣れなかったですね。

    それと、食事があわなくてね
    2日目くらいには、もうラーメン屋に入っていました。

    オプショナルツアーで、シダの洞窟に行った事を覚えています。
    そこでの、ハワイアンの生演奏がとても良かったです。
    あと、印象に残っているのが夕陽でしょうか。
    オプションでサンセットクルーズを申し込もうとしたら
    既に、いっぱいで、ムーンライトクルーズというのに参加しました。
    ムーンライトといっても、乗船は夕方だったので
    素晴らしい絵のような夕陽を見ることが出来ましたよ。

    コンコルドもなくなってしまい
    今後はもう、ハワイへ行く事はないでしょう。
    そういえば、拓郎も飛行機嫌いじゃなかったでしたっけ?
    【2007/01/05 21:44】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
    予感。。。今年は更に飛躍できる?
    蝋梅
    (榛東村 ろうばいの里)

    正月も早3日目ですね。
    今日の群馬は春の陽気です。
    犬の散歩で、トレーナーの上にジャンパーを着て出かけたら
    暑くて、汗をかいてしまいました。

    武士

    昨夜は、イオンシネマのレイトショーで『武士の一分』を見てきました。
    なんかキムタクのかっこよさだけが目立った映画でしたね。
    ラブストーリーとして見るならいいかも知れません。

    浅間山
    (イオン屋上より見た浅間山)

    ところでお願いです。
    昨年放送された「ワイルドワンズ武道館」と
    「小田和正のクリスマスの贈物」を録画された方、
    ダビングをお願い出来ないでしょうか。
    お礼はします。
    よろしくお願いします。m(_ _)m/


    さて、今年はいよいよ群馬フォーク村の活動を大々的にやろうと思っています。
    企画てんこもり、6月は泊りがけの合宿なんぞも考えています。
    はたして、今年も追い風が吹くかどうか。。。
    2007年も突っ走るぞ~よろしくウ~
    jan2jan2jan2


    jan1


    jan2jan2jan2



    【2007/01/01 00:00】 フォークソング | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |

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