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吉田拓郎 '70年代フォークソングとともに歩んだ私の青春
     

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    青春のうた BEST Collection 第5号~1960年代後期①
    青春のうた5

    今日は、青春のうた BEST Collection 第5号の紹介ですが、
    いろいろ忙しぶっている間に、第6号、第7号が届いてしまいました。
    遅ればせながら、一応紹介しておきましょうね。

    ①悲しくてやりきれない/ザ・フォーククルセダーズ[1968.3]
    作詞:サトウ・ハチロー/作曲:加藤和彦

    フォークルといえばやはり「帰って来たヨッパライ」ですね。
    中三か高一の頃だったと思います。
    初めてラジオで聞いた時には、凄い衝撃がありました。
    こういう手法もありなのか!?と。。。
    なんと二百八十三万枚約14億を売り上げたんだそうですね。
    現在でもミリオンを達成すれば凄いことですから
    37年前の当時とすれば、一つの事件だったことは間違いないでしょう。
    確かに、あの頃ラジオやTVでは毎日のようにかかっていました。
    同じようにテープの回転を変えた歌がいろいろ出ました。
    例えば、ダ・ダーツの「ケメ子の歌」とかね。
    その後、フォークルは2枚目のシングルとして
    「イムジン河」を出すのですが
    これがすぐに発売禁止となりました。
    とてもいい歌で、新鮮な衝撃を受けましたね。
    なぜ、発売禁止となったのか、当時はよくわかりませんでした。
    やたら、発売自粛とか、放送自粛とかありましたね。
    高田渡の「自衛隊に入ろう」も発売放送禁止となりました。
    禁止となると、余計に聞きたくなるのが人間の心情です。
    「イムジン河」に関しては、その後長い間悶々とした意識がありました。
    10年くらい前にNHKBS2で「はしだのりひこ」が歌った時は
    とても感動しました。
    その後、2002年にリマスタリングされCDとなって34年ぶりに
    日の目を見ることになりました。
    もちろん真っ先に買いましたよ。
    再結成フォークルのCDやTVも見ました。
    後日談で聞いたのですが、坂崎の声が加藤和彦と合っていたので
    これは、一緒にやろうと言うことで復活が実現したようですね。
    どうして、はしだのりひこと再結成しないのかと
    不思議に思っていたのですが
    もともとは、加藤と北山修がオリジナルメンバーで
    解散記念の筈が「帰って来たヨッパライ」が
    大ヒットしたので、1年間限定で解散を延長したという。
    延長するについて、もう一人のメンバーが参加できず
    急遽、同じ同志社大学の別のサークルで活動していた
    「はしだのりひこ」を引き入れ、おなじみのフォークルが
    復活したのだそうです。
    私がフォークルを知ったのは既に「はしだ」が参加していた
    時だったので、フォークルと言えば、この3人という
    イメージがとても強いのです。
    だから、坂崎もいいのだけれど、ノスタルジーからすると
    どうしても「はしだ」との3人なのですねえ。
    つづく。。。かな?
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    この記事に対するコメント
    OYAJI さんへ
    はじめまして、いらっしゃいませ。
    「パッチギ」ご覧になりましたか。
    私は、多分レンタルビデオを待つことになると思います。
    「旅の重さ」でBGMが拓郎だったので
    ただそれだけで、良かったです。
    「パッチギ」もBGMがフォークルなら
    きっと楽しめると思います。
    【2006/05/07 10:07】 URL | ひま #Zk/lHUeI [ 編集]

    イムジン河
    先日家族で見た「パッチギ」 『イムジン河』を中心にストーリーが展開していきます.全体を通じてフォークルの曲が流れ、懐かしく思いました.
     あ、初めまして.OYAJIと申します.mamaさんのところからまいりました.
    『イムジン河』娘と息子もお気に入りでした.映画を見て、あの頃の事を思い出してしまいました.
    【2006/05/07 03:51】 URL | OYAJI #- [ 編集]

    有り難うございます。^^
    松山猛氏は京都の人だとは知っていましたが、同志社大学だったんですね。それと、「帰って来たヨッパライ」の作詞が松山氏だとは知りませんでした。私の記憶では、フォークルのメンバー全員で「ああだこうだ」言いながら作ったもののように思っていました。今ネットで検索してみても、作詞:ザ・フォーク・パロディ・ギャング と出てきました。何かカタカナの名前だったなぁという微かな記憶があるのですが、それで余計に複数人で作詞したように思いこんでいたのだと思います(作詞した複数人のグループ名)。でも実は、ザ・フォーク・パロディ・ギャング は、松山氏お一人のことだったんですね。
    【2006/04/24 21:45】 URL | ともしび洞 #swYhfoZY [ 編集]

    ともしび洞さんへ
    「イムジン河」をフォークルのために訳詞した松山猛が同志社大学だったと思います。それで、「はしだのりひこ」とも親交があったようです。因みに「帰って来たヨッパライ」は、松山の作詞です。
    【2006/04/24 21:01】 URL | ひま #Zk/lHUeI [ 編集]

    フォークル
    > 急遽、同じ同志社大学の別のサークルで活動していた

    誰と誰が「同じ同志社大学」なのですか? 加藤和彦氏は龍谷大学で、北山修氏は京都府立医科大学だったと記憶しているのですが・・・。
    【2006/04/24 07:59】 URL | ともしび洞 #swYhfoZY [ 編集]


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