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吉田拓郎 '70年代フォークソングとともに歩んだ私の青春
     

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歩道橋の上で/カントリー・バックステージ・ドキュメント
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    12月になりました。暖冬でしょうか!~ローランドエレアコアンプ~
    浅間山

    12月に入りましたねえ~!
    今年も残すところ1ヶ月となりました
    群馬は、先週はちょっと雨模様でしたが、
    今週は、晴れの毎日です。
    寒さも、例年より穏やかな感じですねぇ。
    群馬名物の「空っ風」もあまり吹きません。
    寒がりな私としては、とても過ごしやすい日々を送っています。

    まあ、寒さを当てにしている商売の方にとっては死活問題でしょう。
    野菜も豊作で、市場の値が下がり、群馬のある農家では
    せっかく、育てた白菜を大量に処分したところもあるようです。

    一方、サラリーマンにとっては
    待望のボーナスが近づいて来ました。
    しかし、こういう時に限って
    冷蔵庫が壊れたり、車検がやってきたりと
    何かしら、出費が重なるもんです。

    今回私は、ボーナスをあてにして
    ローランドのエレアコアンプを購入しました。
    ローランド

    ローランド「ACOUSTIC CHORUS AC-60」です。

    最近は、生ギターも、ライン付きが増えて来ました。
    ご多分に漏れず、私のマーチンD-28もライン付です。
    生ギターを、アンプに通すのは邪道だと言われそうですが、
    あの名ギタリスト、エリッククラプトンも
    『アンプラグド』とかいって、アコースティックに拘った時期もありました。

    アンプを通す事によるメリットは、アルペジオなどの
    フィンガーリングを聞かせられるということでしょうか。
    しかも、コーラスエフェクターをかけると
    まるで、12弦ギターのような心地よい音が出せます。
    自分がギターが巧くなったような錯覚を起こします。

    ローランド「ACOUSTIC CHORUS AC-60」には
    インプットが2つあって、一つには、マイクも入れられます。
    コーラスも付いていて、おすすめな一品です。

    さて、「つま恋2006」第三部3曲目は「野の仏」です。
    1973年12月に発売された「LIVE’73」に収められています。

    岡本おさみが南高節と釣りに行ったときのことが歌われています。
    LIVE'73は、当時、付き合っていた彼女と見に行きました。
    1973.11.26と27の二夜連続のライブでした。
    中野サンプラザで行われましたが、
    私は、初日のライブに行きました。
    レコードになったのは、二日目の27日の音源でした。
    初日とレコードになった二日目の音源は、かなりの差があります。
    もちろん、二日目のアレンジの方が洗練されています。

    岡本おさみが見事に、高節の人となりを表現していますね。
    そして、高節の親友?でもある拓郎の曲が更にそれを膨らませています。
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