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吉田拓郎 '70年代フォークソングとともに歩んだ私の青春
     

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歩道橋の上で/カントリー・バックステージ・ドキュメント
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    吉田拓郎と20年、今が一番アツイ二人
    namataku

    先日、「吉田拓郎プレ団塊の世代」の記事で「いかに熟練の技術を継承するか」というを問題について書いたが、今日の日経「生活」面にこんな記事が載っている。2007年以降、団塊の世代のサラリーマンが定年を迎える。長年過ごし慣れた会社を離れて、家庭や地域にどう居場所を見つけるのか。大量定年時代のもう一つの「2007年問題」を、家庭に帰る夫の夢・理想、家庭に戻る夫を迎える妻の本音。
    ある会社員Yさん(56歳)の場合。「老後は自然に囲まれ、のんびり暮らしたい」、そのことを妻に打ち明けたが、やんわりと断られた。いつのまにか妻は地域にしっかり根を下ろしていた。「別れるつもりはないけれど、それぞれの人生があっていいんじゃない」と言われ、説得できないまま、「妻には妻の生活がある」と、新生活は一人で始める覚悟を決めたそうだ。
    人生80年として、定年後、20年もの時が残る。妻とのんびり過ごしたいと願う夫は多いが、おっとどっこい、妻の意識は大分かけ離れている。アンケートによると、夫の定年後、主に余暇を過ごす相手として配偶者をあげたのは夫が67.8%。妻だと58.2%にとどまり、夫よりも子供や地域の友人と過ごしたいという回答が目立つ。ちなみに家の場合、きっと「娘と犬と」と答えるに違いない。
    東京都福生市の主婦10人の本音「定年後、ずっと一緒に過ごすことを想像すると夫の定年が怖い」。あるノンフィクション作家はこう強調する。「外にいるのが当たり前だった人を迎える妻の不安は、夫が考える以上に大きい」と。また、リフォーム専門の高齢者住環境研究所の社長M女史は、リフォーム相談の席で妻からよくこんなことを聞くという。「寝室は夫婦別に」。ちなみに家の場合、娘の部屋が空いているので、普段はほとんど別室。
    更に夫婦1000人の調査から、60歳以降の離婚について尋ねたところ、およそ6割がその可能性を否定しきれなかったそうだ。また、追い討ちをかけるように、2007年からは、離婚時に夫婦の合意か、裁判所の調停があれば、厚生年金を分け合える年金分割がスタートするそうだ。こうなると、老後の暮らしに経済的不安があるため離婚に踏み込めないという歯止めは、ぐずぐずに崩れて行く。
    我が社では、50代になると会社で講師を呼んで「定年後のライフプラン」というセミナーを開催してくれる。その中で指摘されるのが「普段から妻にありがとうという言葉を言っていますか?」「記念日に、何らかのプレゼントを贈っていますか?」「ずっと、続けられる趣味がありますか?」「パソコンはできますか?」などだった。
    アンケートに戻るが、家事の分担について、実際に妻が夫にやって欲しいのが「風呂掃除」で52.2%とトップ。次に続くのが、ゴミ出しや窓ガラス、換気扇の掃除などだ。さて、同朋諸君よ!!君の場合いくつ実行できているかな?私の場合8割方実行している。それでもなお妻の不満は多いらしい。
    先日の「婦人公論」で、拓郎妻森下愛子は、「結婚して20年目を迎え、今が一番うまくいっている」と語っている。彼らと我々凡人と比較してもしょうがないことだが、羨ましい限りである。拓郎は家庭生活においても、我らの範たる「カリスマ」なのか!?!
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    【2005/09/28 22:16】 吉田拓郎 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
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    【2005/09/29 23:25】 | # [ 編集]


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